2023年
2023年3月25日実施発題
山田ボヒネック頼子・萩原幸司・大室文・酒井康子・高木三知子・劉星, 2023, 「オンラインOJAE(Oral Japanese Assessment Europe)道場―CEFR準拠OJAEに基づき、日本語教師が協働鍛錬する拠点」, 「世界中の日本語教育関係者のためのオンライン交流会」.
2023年5月31日発行
萩原幸司・山田ボヒネック頼子・劉星・山下佳那子・梅津由美子・大室文・酒井康子・高木三知子・鞠古綾, 2023,「オンライン OJAE(Oral Japanese Assessment Europe)道場―CEFR 準拠 OJAE に基づき,日本語教師が協働鍛錬する拠点―」,『ヨーロッパ日本語教育』26: 136-172.
2023年8月11日実施口頭発表
萩原幸司, 2023, 「OJAE(Oral Japanese Assessment Europe)とOJAE道場―CEFR準拠OJAEと、それに拠るオンラインでの長期教師研修の可能性―」, CASTEL/J 日本語教育支援システム研究会, 2023年8月10日, 11日, ベトナム, 国立ホーチミン師範大学.
2024年
2024年2月9日実施口頭発表
萩原幸司・山田ボヒネック頼子・梅津由美子・酒井康子・高木三知子・鞠古綾, 2024, 「「対話力を育成する能力」を高めるOJAE道場―世界中の日本語教師達が協働で鍛錬する場からの提言―」, 第8回シンポジウム「未来志向の日本語教育」, 2024年2月9日, オンライン.
2024年3月23日実施発題
萩原幸司・山田ボヒネック頼子・梅津由美子・酒井康子・高木三知子, 2024, 「OJAE(オジャエ)とOJAE道場―対話型日本語アセスメントと、それに拠るオンライン教師研修―」, 「世界中の日本語教育関係者のためのオンライン交流会」.
2024年8月3日実施口頭発表
萩原幸司, 2024, 「対話力を見出し、育むOJAE―世界中の日本語教師達が協働で鍛錬する場からの提言―」, ICJLE2024 日本語教育国際研究大会, 2024年8月1日~3日, アメリカ, ウィスコンシン州マディソン市.
2025年
2025年3月22日実施発題
萩原幸司・山田ボヒネック頼子・梅津由美子・酒井康子・高木三知子, 2025, 「OJAE道場―世界中の日本語教育関係者がオンラインで協働鍛錬する拠点―」, グローバルにつながるオンライン日本語教育シリーズ 世界中の日本語教育関係者のためのオンライン交流会.
2025年8月2日発行
山田ボヒネック頼子,梅津由美子,高木三知子,萩原幸司,酒井康子,大室文,小熊利江,鞠古 綾, 2025, 「AJE-SIG 報告2024: 「対話力を体得!」協働鍛錬していこう ―OJAE 道場の実践から―」 ,『ヨーロッパ日本語教育』28: 614-623.
2025年8月26日実施口頭発表
萩原幸司・梅津由美子・高木三知子, 2025, 「OJAE道場―オンライン上で世界中の日本語教師が協働鍛錬する「場」の可能性―」, 第11回日本語教育支援システム研究会(CASTEL/J)国際大会, 2025年8月26日, 27日, 英国, キール大学.
2025年8月26日実施口頭発表
山田ボヒネック頼子・萩原幸司・梅津由美子・酒井康子・高木三知子, 2025, 「対話力育成のための評価及びフィードバック―学習者に内省を促した OJAE アセスメント実践例から―」, 第28 回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム&第27回 BATJ年次大会, 2025年8月28日~30日, 英国, キール大学.
2026年
2026年3月21日実施発題
萩原幸司・山田ボヒネック頼子・梅津由美子・酒井康子・高木三知子, 2026, 「OJAEへの招待―CEFR準拠日本語対話型アセスメント―」, 2025年度世界中の日本語教育関係者のためのオンライン交流会.
論文
論文
報告論文
発表
口頭発表
パネル発表
ポスター発表
出版
・「CEFR準拠OJAE『ワークショップ』 ―言語能力測定からコミュニケーション力観察へ―」
2021年第24回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム 報告・発表論文集
https://www.eaje.eu/ja/symposium/65
要旨
・「OJAEで測る日本語コミュニケーション能力ー日本語対話・協働・自己啓発の道ー」
2019年第23回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム 報告・発表論文集
https://www.eaje.eu/ja/symposium/46
・「OJAE(Oral Japanese Assessment Europe)ヨーロッパ生まれの日本語コミュニケーション能力テスト:測る>伸びる>育む̩ー『対話力』を鍛えて『ことば』のできる世界市民となるー」
ヴェネツィア2018年日本語教育国際研究大会ICJLE 報告・発表論文集
https://www.eaje.eu/ja/symposium/40
要旨

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